【iOS15対応】お勧めのiPhone・iPad用ポケモンGO位置偽装アプリ

『Pokémon GO』は、位置情報を活用して、実世界で遊ぶゲームです。ポケモンを捕まえるためにはたくさん歩く必要がありますが、外に出たくない、家にいてゲームをしたい時、外に出たくても出られない状況が続いている時、ポケモンGOを初めとした位置情報ゲームが楽しみにくくなっているでしょう。

iPhone・iPadでポケモンGOをより便利にプレイできるのが位置偽装アプリです。今回では、最新のポケモンGO位置偽装アプリをお勧めしますね。

ポケモンgo

ポケモンGOの位置偽装アプリ6選

1、Tenorshare iAnyGo

Tenorshare iAnyGoはiPhoneで、ポケモンGOの位置を偽装できるアプリの1つです。ポケモンGO以外の位置情報ゲームでも利用できるのが魅力でしょう。

WindowsとMacのパソコンに対応していますし、日本語対応もしていますし、初心者でも扱いやすいのがポイントです。また面倒な設定をiPhone側でしなくても良いのも嬉しいでしょう。では以下に使い方を紹介します。

  • ワンクリックでどこへでもiPhoneの位置情報を変更可能
  • 脱獄不要で地図上にルートを作成し、目的地に移動可能
  • ポケモンGOの動きの方向を360度自由に調整可能
  • 最新のiOS 15とiPhone 13も対応可能
  • Tenorshare iAnyGoをPC/Macにインストールして起動します。
  • iPhoneやiPadをパソコンに接続して、「位置情報の変更」機能を選択します。

    ポケモン go 位置 偽装 アプリ iAnyGo
  • 検索ボックスに目的地の座標を入力して、「変更開始」をタブします。そして、位置がすぐ新しい場所に変更されます。

    iPhone 位置情報 変更 iAnyGo

Tenorshare iAnyGoは単純位置の情報偽装できだけではなく、2点間でのルート移動を偽装するとマルチスポット移動もできます。マルチスポット移動は複数地点を登録して、その場所を巡回するような偽装情報です。

2、PokeGo ++

iPhoneでポケモンGOの位置偽装をする時に、最も代表的なのがPokeGo ++でしょう。iPhone専用のかなり便利なアプリで、これをメインに使っている人も少なくありませんでした。

PokeGo ++
  • PokeGo ++のIPAを探してiPhoneにインストールします。
  • 非公式のアプリになるため、プロファイルの認証が必要となります。
  • iPhoneの設定、一般、プロファイルとデバイスの管理、エンタープライズAPPへとタップして進みます。
  • PokeGo ++があるので信頼するをタップします。

注意:ですがあまりにも不正が過ぎるため、ポケモンGOを提供する会社から提訴されています。その結果として2019年の6月にサービスが停止しています。公式サイトや情報交換サイトも閉鎖されているため、今後も復活する可能性はかなり低いでしょう。

3、iSpoofer

ポケモンGOの位置偽装ができるアプリとしては、iSpooferも有名でしょう。前段でお伝えしたPokeGo ++と似たようなアプリですが、こちらは現在も利用可能となっています。ただし警告がくることもあるので、使用する場合は自己責任です。

iSpoofer
  • iSpooferの公式サイトからIPAをiPhoneからインストールします。
  • 信頼できないアプリと表示された場合はプロファイル認証を行います。
  • 設定から一般、プロファイルとデバイスの管理、エンタープライズAPPno項目からHeNan Mobileとある点をタップします。
  • 信頼するをタップでインストールできます。
  • 位置を指定して移動を開始します。

他にもポケモンGOをプレイする上で便利な機能が、色々と付属しているのが特徴です。ただし日本語対応はしていません。またリスクが高い点も忘れないでください。

関連記事: 【iSpoofer編】ポケモンgoで位置偽装・チートする裏ワザ

4、iTools

iToolsはPCにインストールして使うタイプのものです。ポケモンGOの位置偽装をするだけではなく、iTunesの代替ソフトとしても利用できます。どちらかと言えば、位置偽装の機能の方がおまけ的な存在でしょう。使い方は以下の通りです。

iTools
  • PCにiToolsをインストールして起動します。
  • iPhoneなどのデバイスをパソコンに接続します。
  • ホーム画面の仮想場所をクリックすると地図が開きます。
  • 希望の場所にピンをドロップします。
  • 移動を開始するで位置情報を偽装できます。
  • 特に操作は難しくありませんが、日本語には対応していないようです。

5、iMyFone AnyTo

iMyFone AnyToもiPhoneのポケモンGOで利用できる位置偽装アプリです。こちらもパソコンにインストールして使うタイプになります。では使い方を確認しておきましょう。

iMyFone AnyTo
  • iMyFone AnyToをPCにインストールして起動します。
  • PCとiPhoneなどのデバイスを接続します。
  • 地図が表示されるので、目的地を設定します。
  • 画面の指示に従ってデバイスをDFUモードにします。
  • 目的地を設定して移動するで位置情報が偽装できます。

このiMyFone AnyToも2点間移動や、マルチスポット移動が可能です。

6、EaseUS MobiAnyGo

EaseUS MobiAnyGoは、Windows向けに特別に設計されたPokemonGO位置変更ツールです。デバイスの脱獄は必要ありません。GPSを世界中の任意の場所に変更し、2地点間のGPSの動きをシミュレートし、ルートに沿って複数の目的地を設定できます。

EaseUS MobiAnyGo
  • EaseUS MobiAnyGoを開き、画面で「スタート」ボタンをクリックします。

  • iPhone/iPadをWindowsパソコンに接続して、画面で「信頼」をタブします。

  • 検索バーで場所を捜索してクリックし、「移動」ボタンをクリックします。

  • 端末の位置情報は、新しい目的地に移動します。

まとめ

上記では、六つのポケモンGOの位置偽装アプリをご紹介しています。位置偽装アプリは様々なものがありますが、やはりアカウント停止のリスクがある点は十分に注意してください。Tenorshare iAnyGoのようなPCから操作する方がおすすめです。日本語にも対応していますし、初心者でも使いやすい点が多いのもポイントでしょう。

  最終更新日 2021-11-26 / カテゴリ  GPS 変更

(クリックしてこの記事へコメント)

(15 票、平均: 3.7 out of 5 )

この記事についてのご意見、ご感想をお寄せください