iCareFoneをご利用になる前に、無料体験版と製品版の違い、対応データ種類、製品登録方法、言語設定などの基本情報をご確認ください。本ガイドでスムーズにソフトをお使いいただけます。

Part1:無料体験版と製品版の違い

iCareFoneの無料体験版では、転送できるファイル数は最大10個までです。バックアップ作成・閲覧は可能ですが、復元やiOS修復機能は製品版限定となります。

  • 無料版の主な制限

    無料体験版では以下の制限がありますが、製品版登録で全て解除されます。

    機能比較 - iCareFoneのガイド

    製品版ライセンスを購入・登録すれば、制限なく全ての機能をご利用いただけます。再インストール不要でそのまま製品版として使用可能です。

Part2:対応可能なデータの種類

iCareFoneは音楽・写真・ビデオだけでなく、連絡先、メッセージ、アプリデータなど幅広いデータをサポートしています。

  • サポートデータ一覧

    個人情報:連絡先、通話履歴、メッセージ&添付ファイル、カレンダー、リマインダー、メモ&添付ファイル、ブックマーク、ブック

    メディアファイル:写真、音楽、ビデオ、ボイスメモ

    アプリデータ:Appドキュメント、App写真、App動画、WhatsApp、Kik、Tango、Viber

Part3:製品登録

  • iCareFoneを起動

    無料版を起動すると機能比較のポップアップが表示されます。「製品登録」ボタンをクリックし、メールアドレスと登録コードを入力してください。

    iCareFone 製品登録
  • 登録情報を入力(代替方法)

    メイン画面右上の「キー」アイコンをクリックしても登録画面が開き、ライセンス認証が可能です。

Part4:言語の設定

インストール後、表示言語が日本語でない場合は簡単に変更できます。

  • 言語変更手順

    ソフト右上の「三」アイコンをクリック → 「言語を設定」 → 「日本語」を選択すれば完了です。

    言語を設定 - iCareFoneのガイド

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